先日「特別版」を発売しましたが、このサイトも引き続き特別版とダブらないことを書いていく予定です。
もちろん買ってくれた人がソンをしたと思わない範囲になりますが…
さてさて、求人に応募したけれど不採用になることはよくあります。
就職には実は運とタイミングもあるものですので、あまり落ち込んでもいいことはありません。
次に向けて心を切り替えるべきです。
書類の段階で落ちた場合は曲のクオリティーなどもあるかもしれませんが、そういったタイミングに左右されることも多いのです。
同じ実力の人でもたまたま人手が足りないときだったら通りやすいですし、人が足りている状態なら落ちることもある、ということです。
サウンド枠はもともとせまいものです。
募集告知は出しているけれど実際には人が足りているというところもあると思います。
外から見ている限り、その会社の人が足りているかどうかはなかなか分かりません。
なので応募する際にはできるだけ多くの会社に当ってみるのが良い、ということになります。
面接まで進んで落ちた場合はかなり前向きに検討してもらっていた筈ですから、なぜ落ちたのかを考える必要がありますが……
余談ですが、たまにDVDなどを送って来る人がいますが、数年前は自分のパソコンでDVDが見れなくて困ったことがありました。
確実に担当者が聴けるような書類にしておいた方がいいでしょう。
2006年09月21日
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